令和8年度「ひまわり笑顔あいさつ運動」

「社会を明るくする運動」の一環として、富山市保護司会主催による「ひまわり笑顔あいさつ運動」が始まりました。

本運動は、富山市の草花である「ひまわり」をシンボルとして活用し、地域の絆を深めるとともに、子どもたちの健やかな心を育むことを目的としています。

そのスタートとして、4月6日に富山市役所前において、藤井裕久市長、保護司会員らが、ひまわりの種を配布しました。

また、希望のあった富山市内の各小・中学校にも種を配布しており、7月には「ひまわり笑顔あいさつ運動」として、各学校での活動が予定されています。 ひまわりの花とともに、この活動を通して地域に笑顔とあいさつの輪が広がることを願っています。                                                                                (記事:林  撮影:岩田)